宮田副院長が新幹線内での急病人を救護しました。

宮田副院長が東海道新幹線内での急病者に対して応急手当を行い、東海旅客鉄道株式会社様より感謝状と記念品が贈呈されました。

宮田副院長より
「名古屋まで手術に行った帰りの新幹線内でドクターコールがあり、行ってみると意識不明の女性が倒れていました。緊急処置を行い乗務員の方に状況を説明しているうちに意識が戻りなんとか回復しました。東海旅客鉄道株式会社様より感謝状とボールペンをいただきました。」